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【購入は一度だけ!!】お試し定番ブレンド#7・#8・#9【各50g詰め合わせ】
¥1,980
08COFFEEのオンラインショップへようこそ。まだ飲んだことのないお店のコーヒーを買うのは勇気がいります。まずはお試しいただき、お口に合うようでしたらリピートいただけましたら幸いです。 【ご購入は一度だけ】 まずは当店のコーヒーをお試しいただきたいのでグッと価格を抑えました。 当店定番ブレンド【#7】【#8】【#9】をご用意。焙煎度合いの違うコーヒーを飲み比べていただき、当店のこだわりの最高品質のスペシャルティコーヒーと、長年の経験と積み重ねたデータから導き出した焙煎プロファイルによる、味わい深いコーヒーの世界をご体験ください。 コーヒー豆は農作物なので、収穫されてからどのくらい時間が経っているかが、味に大きく影響を与えます。08COFFEEのコーヒー豆は、産地からリーファーコンテナ(温度管理されたコンテナ)にて輸送し、日本に到着してからも温度管理の徹底した倉庫で保管しています。 そして、収穫されて1年以内の「新豆」のみを提供します。 焙煎も発送から3日以内のものしか店頭に並びませんので、フレッシュで最高の状態のものをお客様に提供しているという自負があります。 コーヒーを選ぶ時、味の好みや、何を選んでよいかわからないという方も多いと思います。 酸味のあるものから、苦味の強いものまで色々あります。また、自分は酸味が苦手だと思い込んで、いつも深煎りばかりに手が伸びて冒険できなかったり・・。 そんな方は一度マスターにおまかせしてみてください。今まで苦手だと思っていた浅煎りの豆が意外と好みだったり、深煎りなのにこんなに飲みやすいの?と新しい発見があったりと、コーヒーの幅広さを体験できる商品です。価格より、まずはその時におすすめの豆をセレクトします。きっとお好みに合う豆や、新しいコーヒーとの出会いがあると思います。 *当店では、浅煎り=Medium 中煎り=City 深煎り=French としています。 =================================== *ギフト包装に対応しておりません。 *こちらの商品はお届け先の郵便受けに投函されます。 郵便受けに入らない場合は不在配達通知書を投函いたします。 *日時指定はできません。 ===================================== 以上の3点をご理解の上、ご注文いただきますようお願いいたします。
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【カフェインレス】メキシコ チアパス州 フライレスカ地区 中煎り 200g
¥2,100
カフェインを控えたい妊婦さんや女性に大変人気です。 朝でも夜でも美味しいコーヒーを飲んでいただきたく、スイスウォータープロセスでコーヒー豆本来の味を損なわない加工方法で、カフェインを除去しています。普通のコーヒーと何ら変わらない香味をご体感ください。 <スイスウォーター式> ・官能評価において超臨界CO2の次に風味を損なわない。 ・電子顕微鏡での映像から生豆の組織は壊れにくい(処理施設研究室において閲覧させてもらった)。 ・カナダにある設備で処理するため、産地からカナダに運び処理、その後日本に再輸出する必要がある。そのため全体的に時間がかかる。 ・輸送費用などを考えるとコンテナベースでの処理が望ましく、小バッチでの処理が難しい。 ・処理コストは超臨界CO2より安い。 爽やか ★★★☆☆ 苦み ★★★☆☆ 甘み ★★★☆☆ 香り ★★★☆☆
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グァテマラ サンタカタリーナ農園HAB 中煎り 200g
¥2,200
アンティグア南西部アカテナンゴ火山の麓に位置します。 ウェットミルとドライミル双方を所有しており、次の6農園のチェリーに精製・乾燥・選別を施しています。 サンタカタリーナは森林区画も含め42区画に分け管理されています。 主に東向きの急峻な斜面、場所によっては立っているのも困難な非常に急峻な斜面で 区画ごとにピッカーによる手摘みにて収穫。パチェは早生、ブルボンは成熟期がそろいやすいなど、品種特性も考慮に入れ区画ごとに計画的に収穫。完熟のチェリーだけを収穫する為、同区画内でも必要に応じて複数回収穫を行っている 《追記》 グァテマラは他の中米諸国が多収産品種・ハイブリッド品種中心に変わっていく中で、「ブルボン品種・伝統的なウォッシュト精製」を維持していた産地で、国全体として高い品質を誇っていました。しかし、近年はハイブリッド品種への置き換わりが進み、気候や設備の変遷を要因としてかウォッシュト精製の精度も低下し、急速な品質低下が進行しています。今後の動向に注目していきたいと思います。 ※コーヒー豆は鮮度が命です。開封後はお早めにお召し上がりください。 ※商品の保存方法には注意してください。コーヒー豆の鮮度が保たれるよう、開封後は直射日光や高温多湿を避けて保存してください。 爽やか ★★★☆☆ 苦み ★★★☆☆ 甘み ★★★★☆ 香り ★★★☆☆
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グァテマラ サンタカタリーナ農園HAB 深煎り 200g
¥2,300
アンティグア南西部アカテナンゴ火山の麓に位置します。 ウェットミルとドライミル双方を所有しており、次の6農園のチェリーに精製・乾燥・選別を施しています。 サンタカタリーナは森林区画も含め42区画に分け管理されています。 主に東向きの急峻な斜面、場所によっては立っているのも困難な非常に急峻な斜面で 区画ごとにピッカーによる手摘みにて収穫。パチェは早生、ブルボンは成熟期がそろいやすいなど、品種特性も考慮に入れ区画ごとに計画的に収穫。完熟のチェリーだけを収穫する為、同区画内でも必要に応じて複数回収穫を行っている 《追記》 グァテマラは他の中米諸国が多収産品種・ハイブリッド品種中心に変わっていく中で、「ブルボン品種・伝統的なウォッシュト精製」を維持していた産地で、国全体として高い品質を誇っていました。しかし、近年はハイブリッド品種への置き換わりが進み、気候や設備の変遷を要因としてかウォッシュト精製の精度も低下し、急速な品質低下が進行しています。今後の動向に注目していきたいと思います。 ※コーヒー豆は鮮度が命です。開封後はお早めにお召し上がりください。 ※商品の保存方法には注意してください。コーヒー豆の鮮度が保たれるよう、開封後は直射日光や高温多湿を避けて保存してください。 爽やか ★★★☆☆ 苦み ★★★★☆ 甘み ★★★★☆ 香り ★★★☆☆
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エチオピア グジ ハンベラ 【ウォッシュド】 浅煎り 200g
¥2,600
コーヒー発祥の地として知られるエチオピア。甘みがあって、まるでアールグレーティーのような香りはコーヒー好きの心を捉えて離しません。 この見事な香りを楽しむためにはやはり【浅煎り】で焙煎します。 透明感があり、華やかで、シトラスやハイビスカスを思わせる非常に明るい香り。 複雑で強い果実味をお楽しみください。 《店主香味評価》 爽やか ★★★★★ 苦み ☆☆☆☆☆ 甘み ★★★★☆ 香り ★★★★★
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エチオピア グジ ハンベラ《ナチュラル》浅煎り 200g
¥2,600
コーヒー発祥の地として知られるエチオピア。 甘みがあって、まるでアールグレイティーのような香りは コーヒー好きの心を捉えて離しません。 天日に干しコーヒーの実から豆を取り出すナチュラル精製なので、 独特な香味になります。 レモンやマンゴー、ももを感じる香り。 甘くて複雑で奥行きのある味わいです。 《店主香味評価》 酸味 ★★★★☆ 苦味 ☆☆☆☆☆ 甘味 ★★★★☆ 香り ★★★★★
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インドネシア オナンガンジャン マンデリン 深煎り 200g
¥2,600
オナンガンジャン地区で発見されたクラシック・スマトラの1つ。 クラシック・スマトラとは、 1876年スマトラにおいてもサビ病が発生し壊滅的被害をもたらしたこと、その余波としてロブスタやハイブリッド品種への植替えが進んだことで、当時スマトラで栽培されていたティピカ品種は失われたと考えられていた。しかし、後にスマトラ島の奥地であるトバ湖周辺において当時栽培されていたティピカ系品種の生き残りが再発見された。 今ロットは、オナンガンジャン地区のオナンガンジャン品種ロットを作るプロジェクトとしてスタートした。当初はオナンガンジャン品種の木にリボンを括り付け、選択的に収穫できるよう工夫した。現在は生産者が木を識別できるようになるまでになり、生産性が向上している。 《店主香味評価》 マンデリン好きの方にはぜひ飲んでいただきたい。昔ながらの高品質なマンデリンの香味は今やなかなかお目にかかれない。ウッティーで、スパイシーで、香り高い素晴らしいマンデリンです。 爽やか ★☆☆☆☆ 苦み ★★★★☆ 甘み ★☆☆☆☆ 香り ★★★★★
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《コーヒー豆人気No.2》ケニア カサクワ・ファクトリー 中煎り 200g
¥2,300
SOLD OUT
世界の中でも個性的な香味を持つ豆の産地の一つ。 希少性が高く近年は価格が高騰しています。 その理由は、コーヒーの生産量が2002-2003から減少傾向にあるため。 ほとんどの生産者がコーヒーより茶に積極的であるからです。 しかし、現在はうまくマネージメントしており、コーヒー栽培に回帰しています。 その大きな要因の1つとして、コーヒーの価格が良くなったことも挙げられます。 地元のコーヒー農家との信頼関係を大切にし、持続可能なコーヒー生産を目指し、その思いが詰まった一杯が、ケニアの雄大な自然と人々の暖かさを感じさせてくれます。 このコーヒーと至福のひとときを、ぜひご自宅でお楽しみください。 熟した果実のような酸味と重厚なコクと香りが特徴で 非常に個性的で一度飲んだら忘れることのできない香味は、特に少し冷めてきたときの味の変化に感じることができます。ブラックチェリーを思わす濃い果実感が印象的です。 《店主香味評価》 爽やか ★★★☆☆ 苦み ★★★☆☆ 甘み ★★★★☆ 香り ★★★★★
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《コーヒー豆人気No.2》ケニア カサクワ・ファクトリー 深煎り 200g
¥2,400
SOLD OUT
世界の中でも個性的な香味を持つ豆の産地の一つ。 希少性が高く近年は価格が高騰しています。 その理由は、コーヒーの生産量が2002-2003から減少傾向にあるため。 ほとんどの生産者がコーヒーより茶に積極的であるからです。 しかし、現在はうまくマネージメントしており、コーヒー栽培に回帰しています。 その大きな要因の1つとして、コーヒーの価格が良くなったことも挙げられます。 地元のコーヒー農家との信頼関係を大切にし、持続可能なコーヒー生産を目指し、その思いが詰まった一杯が、ケニアの雄大な自然と人々の暖かさを感じさせてくれます。 このコーヒーと至福のひとときを、ぜひご自宅でお楽しみください。 熟した果実のような酸味と重厚なコクと香りが特徴で 非常に個性的で一度飲んだら忘れることのできない香味は、特に少し冷めてきたときの味の変化に感じることができます。ブラックチェリーを思わす濃い果実感が印象的です。 《店主香味評価》 爽やか ★☆☆☆☆ 苦み ★★★★☆ 甘み ★★★★☆ 香り ★★★★★
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【NEW!!】ペルー フェスパ農園 ティピカ種 中煎り 200g
¥2,100
ペルーの豊かな自然が育んだ、フェスパ農園のティピカ種。中煎りのこの豆は、完璧なバランスで仕上げられた風味が特徴です。アフターテイストに広がるフルーティーな酸味と、優雅な甘さが心地よく溶け合います。 ■ 風味の特徴 このティピカ種は、フルーツのような繊細な香りと、アーモンドのようなナッツ感を感じさせる、リッチな味わいが楽しめます。中煎りで特有の香ばしさを残しつつも、軽やかな口当たりで、コーヒーをさっぱりと味わえます。 ■ 生産者のこだわり フェスパ農園では、手間ひまかけた栽培方法と、環境への配慮を大切にしています。農薬を極力使用せず、持続可能な農業に取り組むことで、質の高いコーヒー豆を生み出しています。収穫された豆は、丁寧に選別・加工され、皆様のもとに届けられます。 このペルー フェスパ農園のティピカ種は、様々なシーンで愛される一杯になること間違いなし!コーヒー好きなあなたにも、自分へのご褒美としても、ぜひお試しください。新しいコーヒーの世界を広げる、素晴らしい体験が待っています。 <生産者情報> 農園名:フェスパ農園 所在:カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ 生産者:ウィルダー・ガルシア 標高:1,700-2,000m 爽やか ★★★★☆ 苦み ★★☆☆☆ 甘み ★★★☆☆ 香り ★★★☆☆
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【NEW!!】ペルー フェスパ農園 ティピカ種 深煎り 200g
¥2,200
ペルーの豊かな自然が育んだ、フェスパ農園のティピカ種。深煎りのこの豆は、完璧なバランスで仕上げられた風味が特徴です。アフターテイストに広がるフルーティーな酸味と、優雅な甘さが心地よく溶け合います。 ■ 風味の特徴 このティピカ種は、フルーツのような繊細な香りと、アーモンドのようなナッツ感を感じさせる、リッチな味わいが楽しめます。中煎りで特有の香ばしさを残しつつも、軽やかな口当たりで、コーヒーをさっぱりと味わえます。 ■ 生産者のこだわり フェスパ農園では、手間ひまかけた栽培方法と、環境への配慮を大切にしています。農薬を極力使用せず、持続可能な農業に取り組むことで、質の高いコーヒー豆を生み出しています。収穫された豆は、丁寧に選別・加工され、皆様のもとに届けられます。 このペルー フェスパ農園のティピカ種は、様々なシーンで愛される一杯になること間違いなし!コーヒー好きなあなたにも、自分へのご褒美としても、ぜひお試しください。新しいコーヒーの世界を広げる、素晴らしい体験が待っています。 <生産者情報> 農園名:フェスパ農園 所在:カハマルカ県ハエン郡ウワバル地区ウアコ 生産者:ウィルダー・ガルシア 標高:1,700-2,000m 爽やか ★★☆☆☆ 苦み ★★★★☆ 甘み ★★★☆☆ 香り ★★★☆☆
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【NEW!!】タンザニア ブラックバーン農園 深煎り 200g
¥2,400
『キリマンジャロ』という名前で流通することが多い産地。タンザニア。 その山麓でも最も標高の高い農園から届いたコーヒー豆です。 品種について。N39、KP423はいずれもブルボン系統の品種で、病気や干ばつへの一定の耐性がある品種としてタンザニアの研究機関によって開発されました。ブラックバーンの「ニアサ」とは異なる品種系統。両農園のカップ傾向の違いは品種に由来する部分も少なからずあるのではないかと推測されています。 濃厚でビターなんですがとてもクリーンな味わいで、透明感があります。 昨年よりもいいと感じました。 爽やか ★☆☆☆☆ 苦み ★★★★☆ 甘み ★★★★☆ 香り ★★★☆☆
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ルワンダ マチアゾステーション 中煎り 200g
¥2,200
ルワンダでは北部州・西部州・南部州で品質の高いコーヒーが作られている。 西部州には、州南部に位置するニュングウェ国立公園と北部に位置するボルカノ国立公園を結ぶように縦断する長大な山脈があります。また、ンゴロレロ郡 はルワンダでは珍しい鉱物の産地ではありますが、産業には乏しく全国的にも貧しい地域としても知られています。 ンゴロレロ郡はその山脈の北端に位置し、北部州のガケンケ郡(ジャンジャのムゾウォッシングステーションのある郡)に隣接しています。西部州の中にありながら、キブ湖沿いに集まるメインの産地とは山脈で隔てられているため、コーヒーの生育環境は全く異なると言えます。 マチアゾウォッシングステーションはルワンダ西部州ンゴロレロ 郡マチアゾ市ギテガ地区にあります。Ultisolsと呼ばれる比較的痩せた土壌が広がっており、農業には不向きなエリアとさえ言え、西部州の他のエリアと比較してコーヒー生産農家とウォッシングステーションの数が少なく、名の知られた生産者もいませんでした。西部州自体は、ルワンダの中でもコーヒー生産が特に盛んなエリアですが、ンゴロレロ郡は「忘れられた産地」とさえ言えます。